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「スローネ強襲」

気付けば明日がもう放送日。
このところユニオンがボロボロじゃないか。

以下感想など


トリニティ3兄弟は何が目的でトレミー側と接触したのかわからなかった。
組むつもりはなく、別行動しますよと言いにきただけ。
自己紹介と顔合わせで終わってしまった。
視聴者の為にも必要なのはわかる。
冒頭のハロと所持しているハロが一緒に見えるのも何かあるのかな。
謎しか出てこなかった。

ヴェーダのターミナルユニットに接触したのも目的なのかな。
機体を調べたデータを入力しなかったのも今後への伏線?

リボンズはアレハンドロに拾われたらしい。
この二人も謎だらけだなぁ。

現地にいた兵士の証言・・・。
軍関係者でペラペラ喋りそうで、名有りキャラといえばスペシャル様しかいない。
名無しの一般兵の可能性もあるけど、インタビューあるかも。

グラハムがめずらしく弱音を。
ダリルの言う通り性能が追いつけばいいけど、MSの開発に10年はかかると言っていたので、今からでは無理がある。
この先どうするんだろ。

エイフマンのセリフによると、太陽炉はトポロジカル・ディフェクト(位相的欠陥)を利用しているらしい。
調べてみても、難しくていまいちわからなかった。
用はとんでもないエネルギーが詰まっているらしい。

120年前にあった有人木星探査計画がガンダム開発に関わっていた。
太陽炉の作製には木星の環境が必要。
イオリアの目的は戦争根絶ではないらしい。
本当の目的は、1期中には明かされないのかも。

トリニティのMSWAD基地襲撃の目的はエイフマン教授の抹消。
目的がバレないように、MSの格納庫らしき物と滑走路、司令塔?も破壊。
テレビ雑誌だったかの予告に、壊滅的みたいな事が書かれていたので、以外と少ない被害だと感じた。
カタギリが通信できたのは、GN粒子を散布していなかった為かな。

今回はハワードがお星様に。
ダリルとの会話で嫌な雰囲気は出てたが早い。
これで残り11機。
そもそも、新しく装備された新型ライフルがまったく効果なし。
プラズマブレードは剣で防いだ所を見ると、多少は効きそうだ。
空中変形を披露したキャラはグラハム以外すぐお亡くなりになる。

「無策で追うな!」
ごもっともです。
グラハムのセリフに慣れてしまったのか、最近は違和感を感じなくなった。
失敗に次ぐ失敗で弱気になってきてるのかも。
後半だけ見ると、ユニオンが主人公に見える不思議。


次回もスローネとカスタムフラッグの戦闘があるみたいだ。
オーバーフラッグスはグラハム以外散るような気がする。

トリニティは憎まれ役としてよく表現されていると思う。
スローネ二機の連結モードが「GNメガランチャー」、三機の連結が「GNハイメガランチャー」らしい。
HGで連結システムが再現されているみたいなので楽しみだ。

 

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